アーチクリニック

ネット受付をご希望の方はこちら

アーチクリニック

MENU
×

総合案内・在宅医療

045-718-6539

訪問時間はこちら

医院概要

Clinic

コンセプト

法人理念 misson
「最期まで望む生き方ができる街にする」

法人ビジョン

法人ビジョン

水(すい)

職員、地域にとって、「水」のようにあって当たり前だがなくては困るものになる。
「水」のように穏やかで癒しの場になる。

Step Up Infinitely

職員にとってずっと成長し続けられる組織になる。
組織としてずっと成長し続ける。

アーチクリニックのビジョン

アーチクリニックのビジョン

他事業所にとってどこよりも頼りになり連携しやすいクリニックになる。
患者さんや家族にとってどこよりも話を聞き望みや不安などに寄り添ってくれるクリニックになる。

アーチクリニックの事業ドメイン

アーチクリニックの事業ドメイン

ケアマネージャーなどの介護事業者や訪問看護師、病院、診療圏内の街に住む患者さまに、主に医療を中心としたサービスで患者さまとその周囲の人々の「望む生き方」と「安心」を支える。

7ルール

1.幸せ
心安らかであること、笑顔でいることを自ら選択する。
さらに他者の幸せを願い貢献する。
2.目的・目標
ゴールを思い描くことから始め、描いたものを意識し続ける。
3.成長
現状を受け止め、そこからいつも一歩ずつ進歩し時には大きく変化する。
4.礼儀礼節
誰に対しても変わらず礼儀と節度を持って接する。
5.信頼
自らの誠実さ、責任感、相手への感謝、思いやりで互いに信頼関係を築く。
6.主役
自分主役の主体的な目線と共に、他者を主役にした目線を持ち、物事の側面を多角的に見る。
7.成果
プロとしての倫理観を持ち、生産的な仕事をし、成果にこだわる。

医院概要

  • 医院名
    医療法人社団SUI
    アーチクリニック
  • 住所
    〒221-0013
    横浜市神奈川区新子安1-33-15
    グリシーヌ横浜201
  • ご予約・お問合せ
    訪問部門(総合案内)045-718-6539
    外来部門 045-718-6588
  • FAX番号
    訪問部門(総合案内)045-718-6560
    外来部門 045-717-8305
  • 診療案内
    在宅医療・内科・呼吸器内科・消化器内科
  • 受付時間

外来担当表

診療時間
午前 一般診察
9:30~12:00
平田

内科
呼吸器内科
関根

内科
呼吸器内科
岩崎

内科
関根

内科
呼吸器内科
前田

内科
呼吸器内科
休診 休診
午後 一般診察
15:00~17:30
/ 細川

内科
消化器内科
長田

内科
殿城

内科
心臓外科


内科
消化器外科
休診 休診
午前 一般診察
9:30~12:00
平田・
内科・呼吸器内科
関根・
内科・呼吸器内科
岩崎・
内科
関根・
内科・呼吸器内科
前田・
内科・呼吸器内科
休診
午後 一般診察
15:00~17:30
休診
細川・
内科・消化器内科
長田・
内科
殿城・
内科・心臓外科
梶・
内科・消化器外科
休診

休診日:土・日・祝日・年末年始

  • 【電話予約受付時間】
    午前 9:15~12:30(月~金)
    午後 14:45~17:30(火~金)
    【TEL】045-718-6588
  • 【休診日】
    土・日・祝日・年末年始
    月曜日の午後は休診となります

メディア掲載

2023年9月
株式会社トゥエンティーフォーセブン「コラム ジムは週1回でも効果がある?メリット・デメリットとおすすめの筋トレメニューを解説」 医師監修
2023年6月
「日刊ゲンダイ」名医が答える病気と体の悩み
2023年2月
「日刊ゲンダイ」名医が答える病気と体の悩み
2022年11月
「NELL」医師監修 タンパク質不足による睡眠への影響は?効率的に摂取できる食品も紹介
2022年11月
「NELL」医師監修 寝不足で体が熱いのはストレスが原因?対処法や注意点をわかりやすく解説
2022年11月
「NELL」医師監修 眠りが浅い原因とは?考えられる病気や治療法についても詳しく紹介
2021年11月
「TBS ワールド極限ミステリー」医療監修
2021年9月
「日刊ゲンダイDIGITAL」新型コロナ感染を経験したお笑い芸人3人が明かす「自宅療養と食事」
2021年2月
書籍 「チーム・ブルーの挑戦 命と向き合う「やまと診療所」の物語」 
幕間 「やまとの刺激を受け止めた医療者たち」にて、一部掲載
2021年2月
「日本テレビ THE突破ファイル」医療監修
2020年12月
「テレビ朝日 林修の今でしょ!講座」医療監修
2020年9月
「フジテレビ ノンストップ!」医療監修
2020年8月
「TBS グッとラック」新型コロナと熱中症 似た症状で判断が困るケース
2020年7月
「ダイアモンドオンライン」在宅医療の最前線を支える米国由来の医療助手「PA」とは?
2020年6月
「TBS ワールド極限ミステリー」医療監修
2020年6月
「日本テレビ ザ!世界仰天ニュース」医療監修

他施設との情報連携

当院では、患者さま同意のもと、患者さまの医療・介護などの情報をICTツール(メディカルケアステーション※)を用いて診療所や・介護関係事業所などの関係多職種間で連携しております。

当院のビジョンの一つである「他事業所にとってどこよりも頼りになり連携しやすいクリニックになる。」ことを目指し、今後も連携医療機関の拡充に努めてまいります。

※メディカルケアステーション(MCS)
患者さまの治療やケアに必要な情報を関係職種間でインターネットによりリアルタイムに共有するICTツールです。厚⽣労働省のガイドラインに準拠したセキュリティで⼤事な情報を守ります。
https://about.medical-care.net/html/

主な連携医療機関

連携機関の名称 連携機関の種類 管理者の氏名 住所
ここから訪問看護リハビリケア 訪問看護ステーション 戸田 美智子 横浜市神奈川区片倉1-13-12-202
イオックス薬局 新子安店 保険薬局 竹内 祐輝 神奈川県横浜市神奈川区新子安1-33-15グリシーヌ横浜101
ひだまり+ 居宅介護支援事業所 西迫 愛 横浜市神奈川区六角橋2-30-2
訪問看護 エル 訪問看護ステーション 宮腰 代志美 横浜市神奈川区大口通12-2ヨコヤマビル2F
椚の大樹介護保険センター 居宅介護支援事業所 谷川 羊子 横浜市神奈川区西神奈川1-9-2 グレース竹和壱番館2F
訪問看護リハビリステーション椚の大樹 訪問看護ステーション 峯岸 香織 横浜市神奈川区西神奈川1-9-2 グレース竹和壱番館2F

施設基準

医療情報取得加算について

当院では、質の高い医療を提供するため、以下の体制を整備しています。

  • オンライン資格確認を行う体制を有しています。
  • 受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行っています。

これらの体制に基づき、厚生労働省の定める診療報酬算定要件に従い、「医療情報取得加算」を算定しています。

  • 初診時1点
  • 再診時1点(※3ヶ月に1回に限り算定)

正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。

明細書発行体制加算にについて

当院では、患者様への情報提供を推進するため、以下の体制を整えています。

  • 医療費の内容が分かる明細書を無償で発行しています。
  • ご希望されない場合を除き、すべての患者様に明細書をお渡ししています。

この体制に基づき、厚生労働省の定める診療報酬算定要件に従い、「明細書発行体制加算」を算定しています。

機能強化加算について

当院は、地域におけるかかりつけ医機能を担う医療機関として、以下の取り組みを行っています。

  • 健康診断の結果に関する相談等、健康管理に関するご相談に応じます。
  • 保健・福祉サービスに関するご相談に応じます。
  • 必要に応じて、専門医や専門医療機関への紹介を行います。
  • 他の医療機関の受診状況や処方されているお薬を把握し、必要な服薬管理を行います。
  • 夜間・休日の問い合わせへの対応を行っています。

これらの体制に基づき、厚生労働省の定める診療報酬算定要件に従い、「機能強化加算」を算定しています。

一般名処方加算について

当院では、後発医薬品の使用促進と医療費の適正化を目的として、一般名処方を積極的に行っています。

  • 医薬品の有効成分をもとにした「一般名」での処方を行うことで、患者様が複数の医薬品から選択できるようにしています。
  • 医薬品の供給状況に応じて、安定的にお薬を提供できるよう努めています。

この体制に基づき、厚生労働省の定める診療報酬算定要件に従い、「一般名処方加算」を算定しています。

長期収載品の処方等について

(保険外併用療養費に係る厚生労働大臣が定める基準に基づく掲示)
当院では、厚生労働大臣が定める基準に基づき、以下の対応を行っております。

  • 医薬品の安定供給や医療保険制度の持続可能性を確保する観点から、後発医薬品(ジェネリック医薬品)やバイオ後続品の使用を推進しています。
  • 長期収載品(後発医薬品がある先発品)については、必要に応じて処方の見直しを行い、患者様のご理解を得たうえで適切な医薬品を選択しています。
  • 医師の判断により、治療上必要と認められる場合には、長期収載品を処方することがあります。

この取り組みは、令和6年度診療報酬改定における「医薬品の適正使用」および「医療保険制度の効率化・適正化」の方針に基づいています。

間歇スキャン式持続血糖測定器の使用について

当院では、糖尿病治療の一環として、以下の条件を満たす患者様に対し、間歇スキャン式持続血糖測定器(FGM)を使用しています。

  • インスリン製剤を1日1回以上自己注射している外来患者様を対象としています。
  • 血糖自己測定値に基づく適切な指導を行うために、FGMを用いた血糖管理を実施しています。
  • 使用にあたっては、糖尿病治療に関する専門知識と5年以上の経験を有する常勤医師、またはその指導のもとで診療を行う医師が対応しています。

この体制に基づき、厚生労働省の定める診療報酬算定要件に従い、該当する加算を算定しています。

pagetop